
自己組織化したFe3O4微粒子の透過電子顕微鏡像(左)と、電子線ホログラフィーで明らかにした等電位線(中)、磁束線(右)
Appl. Phys. Lett., 105 (2014) 183102.
Murakami Lab.@ Department of Applied Quantum Physics and Nuclear Engineering / The Ultramicroscopy Research Center, Kyushu Univ.

自己組織化したFe3O4微粒子の透過電子顕微鏡像(左)と、電子線ホログラフィーで明らかにした等電位線(中)、磁束線(右)
Appl. Phys. Lett., 105 (2014) 183102.
2025年 12月 13日
佐野君(M2)が日本顕微鏡学会九州支部学術講演会で優秀発表賞を受賞しました。
2025年 10月 1日
富田雄人先生が助教として着任されました。
2025年 9月 25日
学位授与式が執り行われ、富田さん(D3)が博士の学位を取得されました。
2025年 9月 22日
日本金属学会2025年秋期講演大会で、佐野君(M2)が第45回優秀ポスター賞を受賞しました。
2025年 7月 11日
触媒ナノ粒子の電荷解析に関する論文がAdvanced Scienceに採択されました。阪大、日立との共同研究。
2025年 6月 10日
日本顕微鏡学会第81回学術講演会で、今田君(M2)が優秀ポスター賞を受賞しました。
2025年 5月 31日
日本金属学会九州支部講演会で、佐野君(M2)が口頭発表優秀賞を、今田君(M2)がポスター発表優秀賞を受賞しました。
2025年 5月 1日
山本知一先生が准教授に昇進されました。
2025年 4月 8日
学部4年生の金崎君、蒲原君、田中君、宮田君、博士1年生の海老原君が研究グループに加入しました。
2025年 3月 25日
学位授与式が執り行われ、渡瀬君(M2)が修士課程を修了、山本君(B4)が工学部を卒業しました。
2025年 2月 25日
Leeさん(卒業生)、佐藤さん(学術研究員)らによる薄膜磁石の位相解析に関わる論文が、日本顕微鏡学会論文賞を受賞しました。
2024年 12月 23日
アンモニア合成の高活性な新触媒開発に関する論文がAdvanced Energy Materialsに採択されました。名古屋大、沼津高専との共同研究。
2024年 12月 14日
渡瀬君(M2)と佐野君(M1)が日本顕微鏡学会九州支部学術講演会で優秀発表賞を受賞しました。
2024年 10月 18日
熱電変換材料の原子スケール解明に関わる論文がAdvanced Materialsに採択されました。クイーンズランド大学との共同研究。
2024年 10月 1日
麻生准教授がJST創発的研究支援事業に採択されました。
2024年 7月 4日
CREST課題(情報計測)の格子面の磁場観察に関わる論文がNatureに採択されました。日立、理研、HREM社、産総研、NIMSとの共同研究。
2024年 4月 16日
村上教授が令和6年度科学技術分野の文部科学大臣表彰「科学技術賞」を受賞しました。
2024年 4月 16日
麻生准教授が令和6年度科学技術分野の文部科学大臣表彰「若手科学者賞」を受賞しました。
2024年 4月 8日
四年生の山本君が研究グループに加入しました。
2024年 3月 21日
スウェーデンのチャルマース工科大学より、Eva Olsson 教授が本学を来訪され基調講演を行いました。
2023年 10月 1日
山本助教がJSTさきがけに採択されました。
2023年 9月15日
富田さん(D1)が IMC20(顕微鏡国際会議)で優秀発表賞(ポスター)を受賞しました。
2023年 4月 5日
四年生の今田君、佐野君が研究グループに加入しました。
2023年 3月 4日
麻生准教授が風戸研究奨励賞を受賞しました。
2022年 12月 17日
Leeさん(D3)が日本顕微鏡学会九州支部学術講演会で優秀発表賞を受賞しました。
2022年 12月 5日
村上教授が主幹教授の称号を授与されました。
2022年 12月 1日
ミシガン工科大のJin Yongmei先生が、学振の外国人招へい研究者として来学されました。
2022年 8月 24日
異常に大きな弾性変形を示す金属の論文が Nature Commun. に採択されました。東北大、チェコ科学アカデミー他との共同研究。
2022年 8月 5日
CREST課題(情報計測)を総括する論文が Science に採択されました。日立、阪大、明石高専との共同研究。
2022年 6月 4日
Leeさん(D3)と宮嵜君(M1)が日本金属学会九州支部講演会で優秀発表賞を受賞しました。
2022年 6月 1日
文科省・マテリアル先端リサーチインフラ事業の推進組織「革新的マテリアルDX拠点」が、九州大学の「特定大型教育研究プロジェクトの拠点」として設置されました。
2022年 2月 8日
電子線ホログラフィーの自動化に関わる論文がAppl.Phys.Lett.のFeatured Articleに選定されました(筆頭著者:日立基礎研・市橋氏)。
2021年 7月 1日
文科省「顕微イメージングソリューションプラットフォーム事業」が開始されました。
2021年 4月 1日
四年生の爲西君、宮嵜君が研究グループに加入しました。
2021年 2月 18日
文科省「マテリアル先端リサーチインフラ」のハブ機関に採択されました。
2020年 10月 1日
湯葢邦夫先生が学術研究員(工学研究院エネルギー量子工学部門)として着任されました。
2020年 3月 14日
阪大・田中秀和教授グループとの共著論文が、Scientific Reportsのダウンロード数(Physics)のTop 100論文となりました。
2020年 3月 12日
Microscopy誌の特集「AIとイメージング」に関わる記事が掲載されました。理研/東大・岡田先生(生物系)と村上(材料系)がGuest Editors。
2020年 3月 9日
Acta Materialia, Outstanding Reviewer (Yasukazu Murakami)
2020年 3月 3日
ホログラム取得の自動化に関する論文がMicroscopyに掲載されました。日立基礎研・高橋博士等との共同研究。
2020年 2月 16日
麻生亮太郎先生が准教授として着任されました。
2020年 1月 11日
Ga添加Nd-Fe-B磁石の粒界磁性の研究成果がScripta Mater.に掲載されました。NIMS、理研との共同研究。
2020年 1月 1日
玉岡武泰先生が助教(超顕微解析研究センター)に就任されました。
2019年 12月 3日
スピネル化合物の研究成果がAppl. Phys. Lett.に掲載されました。九工大、大阪府大との共同研究。
2019年 11月 29日
顕微鏡学会シンポジウムで電子線ホログラフィーと情報科学の融合に関わる基調講演(村上)。
2019年 9月 25日
明石哲也さん(社会人D・日立製作所)が博士の学位を取得されました。
2019年 9月 11日
中島宏研究員が日本金属学会奨励賞を受賞。
2019年 6月 17日
顕微鏡学会学術講演会で修士1年の小山君が最優秀ポスター発表賞(手法・装置部門)を受賞。